網膜 硝子体の小さな症状、放置していませんか?

網膜・硝子体の病気は、当院の専門治療にお任せください。

  • 網膜・硝子体の疾患は主に症状に痛みがないことから無自覚な方も多く、あまり気に留めずに放置してしまう方が多いようです。
    症状が軽度の場合、簡易的な診察をする病院であれば見逃すこともあるようです。
    症状が進行してしまうと、急激な視力低下や失明に至る恐れがございます。

    池袋サンシャイン通り眼科診療所では網膜・硝子体の専門治療を設け、光干渉断層計(OCT)機械を導入しており、網膜の詳しい検査が可能です。症状に応じて最適な治療(レーザー光凝固術や手術など)を行っております。
  • OCT


充実した機器のご用意と、丁寧な診察の網膜・硝子体専門治療にぜひご来院ください。
夜遅くまで診療を行っておりますので、帰宅途中にもご来院いただけます。

診療予約はお電話またはWEB予約をご利用ください。(初めての方でもご予約できます)
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休日(土曜/日曜/祝日)も診療しており、ご予約なしでもお越しいただけます。

症状セルフチェック

網膜・硝子体セルフチェック

網膜・硝子体の影響によって現れる症状には、様々なものがあります。
下記の症状に心当たりはございませんか?
黒い点や糸くず、ごみのようなものが見える(飛蚊症)
光が当たっていないのに視界の中に光が見えたり、チカチカ・キラキラと光を感じたりする(光視症)
40歳以上
見たいものがはっきり見えない。視力が急に落ちた
見ているものの一部が見えない(視野の欠損)
強度(-6.00D以上)の近視の方

該当する場合は、半年~1年の範囲で定期的な検査をおすすめします。網膜・硝子体の疾患で飛蚊症を初期症状とする病気は、早期治療が大切です。
浮遊物の数や形の急な変化、視力の急激な変化がありましたら、すぐにご相談ください。

▼網膜・硝子体疾患ピックアップ
網膜裂孔網膜剥離眼底出血

診療時間

  11:00-13:45 15:00-19:30
新川 新川
山路
新川
日曜・祝日は昼休みなしで18:30までとなります。

※目に不快感があるが病名が分からない方は、まず一般外来でご診察いたします。症状に応じ、次回から適切な専門担当医師をご案内できます。一般外来の診療予定はこちら
一般外来は毎日診察しております。(※年末年始を除く)

池袋サンシャイン通り眼科診療所へのアクセス
東京都豊島区東池袋1-5-6 アイケアビル5F
TEL・FAX03-3981-6363

網膜・硝子体治療担当医師

  • 新川医師
  • 常勤医師:新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    所属学会:日本眼科学会、日本網膜・硝子体学会、日本眼科手術学会
    PDT講習会受講終了認定医

    平成13年 熊本大学医学部 卒
    平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
    平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
    平成20年 高松赤十字病院 勤務
    平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
    平成26年10月~ 当院勤務

    現在までの白内障手術件数 3000件程度
  • 山路医師
  • 非常勤医師:山路 浩平(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    平成10年 慶応義塾大学医学部卒
    平成12年3月 慶應義塾大学病院 眼科学教室 研修医終了
    平成12年5月 独立行政法人 国立病院機構 埼玉病院
    平成17年10月 埼玉社会保険病院 眼科医長
    平成22年7月 医療法人社団 明芳会 板橋中央総合病院 眼科医長
  • 持丸医師
  • 網膜・硝子体担当医:持丸 博史医師(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    持丸医師の診察は2016/6/24を持ちまして終了いたしました。

    平成15年3月 慶應義塾大学医学部卒業
    平成15年4月 慶應大学医学部眼科学教室入局
    平成16年4月 大田原赤十字病院赴任
    平成17年4月 眼科学教室へ帰室し、大学院卒業
    平成24年2月~ 当院非常勤医師就任

▼常勤医師

視能訓練士(常勤)3名、看護師(非常勤)1名